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俺的ティーダ覚書

随時更新。人に読ませようという気はさらさらないです。あくまで覚書。

 

・強欲ダブル

ダブルを意地汚く振る。発生12Fでそこそこの範囲に判定が出るから高低差があっても無理矢理判定部分を当てに行けば割と当たる。ダブルはDFFACに存在するほとんどの技より発生が早いんだから極論同じタイミングで打ち合えばこっちの技の方が十中八九先に当たる。ようはとりあえずダブル振っとけばオッケー。

 

・散らしダブル

ブレイブ攻撃で、タゲ向けてない相手に初段がヒットしてもタゲ向けてる相手へ二段目以降の派生をできるってことを利用する。2タゲ背負った時に使う技術。二人の相手の進行方向を自分から見て前方に集めて、敵2にタゲ向けてダブル初段振る→敵1にダブル当てる→当たったことで二段目に派生するからダブル二段目の判定を敵1と敵2にまとめてぶつけてどちらも追い払う。わざと壁を背負うと相手の動きを誘導しやすい。

 

・ディレイ上リープ

後ろに逃げる系統の挙動を狩りに行く。ただしあまりに上手ぶって相手の攻撃を寸前で回避してから上リープ当てに行くと突進部分が相手の動きに追いつかないから注意。あんまり角度があっても届かない。真正面からステップを狩るならディレイかけた下リープが安定。

 

・暴れ下リープ

混戦状態で使う。タゲ向けてない相手に初段当てても以下略。下リープのくるくるって回転しながら攻撃する動作は縦360度に当たり判定が出るから無理矢理当てに行くには最適。ただしその分発生が遅く、スピード系統が正面から振ってくるブレイブには出し負けるから注意すること。

 

・異次元ソニックバスター

タゲ向けてない相手以下略。ソニバスは行って帰ってまた行くという軌道だけど、初段をタゲ向けてない相手に無理矢理当てにいけば行って行って帰る軌道になる(普段なら絶対届かない距離にブレイブ攻撃が当たる)。

 

・逃げクイトリ

壁際に追い詰められてもはやどうしようもなくなった時に向こうの方にいる相手へタゲを向けてクイトリで戦線離脱する。詰めてきた相手に運悪く初段が当たってしまうとその場で出し切るまで動き続けてしまい格好の的になるので非推奨。あくまで最後の手段。